#656 Michael Clayton
今週末また歌います♪
3/21(土)赤坂のDream Boatにて
バンドSoul Scratchでまた歌います♪
よかったら遊びに来てください~!
Funk Jazz R&B系のバンドです…・・
3/21(土)
19時オープン
20時スタート
場所:Dream Boat
092-713-4233
1500円+1ドリンクオーダー

次は5/30(土)に中洲のGate’s 7でのライブを
予定しているのでそちらもよかったらお願いします♪
さて、wowowで先日放送された映画「フィクサー」を見ました。
オリジナルタイトルは”Michael Clayton”(まんまでよかったのに・・・。)
NY最大の法人向け弁護士事務所に所属しながらも、もみ消し屋“フィクサー”として
働く主人公マイケル(ジョージ・クルーニー)の苦悩と焦燥を描きながら、ある大企業の
集団訴訟をめぐる陰謀劇に迫る社会派サスペンス。おもしろかった・・・
第80回アカデミー賞で作品賞を含む7部門にノミネートされ、ティルダ・スウィントンが
助演女優賞を受賞した作品。
内容がダークなサイドの話なだけに、事務所やその他、人と人とが言い合うシーンが
結構出てくる。
” I’m not arguing with you, Barry.
I’m telling you how it is. ”
「バリー、私は言い争うつもりはない。事実を言っているだけだ。」
↑これは家庭内、友達と、職場で、、、よく出てきそうなフレーズですね(汗)
あ縲怩サれからこんな台詞も出てきました・・・↓
” What happened here stays in this room. ”
「この部屋で起きたことはここだけのことだ。」
↑これに似た言い回しで
” What happens in Vegas stays in Vegas. “ってよく聞きません?
ヴェガスでは何でもありってことみたいなときに使う・・・
甘いですよね・・・lol ていうかこれは誰が言い始めたんだろう?

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